ロイテリ菌とは?
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ロイテリ菌は、福祉医療先進国のスウェーデンで、産学連携で研究されている乳酸菌です。
ノーベル医学・生理学賞の審査本部のあるカロリンスカ医科大学と世界的なプロバイオティクス企業であるバイオガイア社が産学連携で研究を進めています。


ロイテリ菌は、ヒトの母乳由来の乳酸菌です。
多くの医学的な臨床データにより、摂取することで身体に良い様々な効果が証明されています。
これまで、14,700名以上の被験者に、174以上の症例で臨床データが集められ、146件以上の科学論文が発表されています。






摂取による副作用・反作用などは一切なく、安心・安全です。
世界で65億食以上が摂取されており、
90以上の国と地域で、小児科や産婦人科などの医療機関で採用されています。
また、アメリカ食品医薬局からも、安全性を認証する「GRAS」を取得しています。

 


ロイテリ菌を継続的に摂取することにより、体内でコロニー(菌の集まり)が形成されます。
ロイテリ菌はロイテリンと呼ばれる天然の抗生物質を生成し、歯周病菌や虫歯菌などの悪玉菌の育成を抑えます。


 

お口のなかだけでなく、胃腸、免疫、感染症などに関する臨床データも多くあり
全身の健康に寄与するロイテリ菌はまさに「スーパー乳酸菌」です。


ロイテリ菌を摂取して、全身の健康管理を心がけ、健康寿命の延伸をめざしましょう。